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桜並木 [散歩]

うつろいゆく、街並み。
横浜市青葉区は、18ある横浜市の区の中でも街路樹がたくさん植わっているとか。

春にはたまプラーザ駅前のソメイヨシノ、大場町や美しが丘西の八重桜の街路樹が楽しめます。
桜の後は、荏子田のハナミズキも綺麗に咲き、四季折々楽しめます。

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 [散歩]

週末、梨の花が満開でした。
綺麗に手入れをされた梨畑。美しい。

横浜市にも『浜なし』という梨があります。浜なしとは梨の品種名ではなく、横浜市果樹生産者の統一ブランドです。市場には出回りませんが、直売所などで購入できます。

そして東京にも有名な稲城市の梨があり、栽培開始時期は古く江戸時代から栽培されています。実りの秋には、沿道に沢山の直売所がならびます。

可憐な白い花をつける梨。
毎年、柵(網)越しには見れますが、こうやって間近に満開のお花を見れるなんてラッキー!!
ほとんど受粉は終わっているそうです。
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横浜市 - 保木緑地 [散歩]

やっと今日は、日本列島が暖かい日差しにつつまれそうです。

以前にもご紹介しましたが、横浜市には、都市農業の確立と都市環境を守ることを目的とした農業専用地区があります。
新興住宅街の青葉区にも保木緑地と呼ばれるところがあります。

家から歩いてもすぐのところで、たまプラーザ駅からバスで7〜8分です。
春には、栽培用として植えられている花桃の花が咲き、まさに桃源郷になります。

今年は寒かったので、桃の花も今が満開です。
桜は、昨日から暖かくなったので一気に咲き出しました。桜並木が続く、たまプラーザ駅前から鷺沼駅、カリタスの大学通りなど今週末から来週が見頃です。

ゆっくりですが、春がやってきました。

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ご近所公園 - 王禅寺ふるさと公園にて [散歩]

冬晴れの続く、横浜
せっかくなので、数キロ先の公園に。身近なところに、いろいろな発見があります。

今年は、力を蓄える年になりそう。
2年目となる、品川区社会福祉協議会の通信講座もがんばろう!!

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このあたりの公園は、ひと山を公園にしていることもあり、ワイルドなところも。
山の中も安心、愛用のkeenの靴。

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街の紅葉 [散歩]

横浜市青葉区、からくり時計のパン屋さん近くの街路樹が美しく紅葉していました。
日々の暮らしの中に見つけた秋。

今年は、街路樹の紅葉が綺麗な様な気がします。台風が少なかったせい?。

横浜市青葉区は、18ある横浜市の区の中でも街路樹がたくさん植わっているとか。
また道幅が広いので、たまプラーザのメイン通りには、樹高が15mもありそうなプラタナスや、その他ケヤキ、イチョウ、カエデ科など大きく育つ街路樹が多く見られます。

春には、ソメイヨシノや八重桜の街路樹の桜のトンネルが楽しめます。
桜の後は、ハナミズキ。
春は花を楽しみ、そして紅葉を楽しめるのは、とても嬉しく豊な気持ちになります。

でも、落ち葉のお掃除は・・、沿道の区民の方々がされているそうで、感謝・感謝!!です。
ありがとうございます。

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虹 - 環天頂アーク [散歩]

横浜市青葉区6月6日西の空、夕方5時頃5分ほど環天頂アークが観察できました。
風のない晴天の一日。雨も降らないのに虹?。

調べてみますと、環天頂アークと言うらしい。

『環天頂アーク(かんてんちょうアーク、circumzenithal arc, cicumzenith arc: CZA)は大気光学現象の1種で、太陽の上方に離れた空に虹のような光の帯が現れる現象。』

その形状が地平線に向かって凸型の虹に見えることから、逆さ虹(さかさにじ)ともいう。

環天頂アークは天頂を中心とする円の一部をなし、太陽のちょうど上方を中心とする弧で、太陽側が赤色、反対側が紫色となっていて 虹とは逆です。

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環天頂アークは幻日と同様に雲の中に六角板状の氷晶が存在し、風が弱い場合に現れるそうで、太陽高度が32度より高い場合には、氷晶から光が出る際に全反射してしまうため、環天頂アークは現れないらしい。

また、氷晶の屈折率は光の波長によって異なるため、色が分かれて見える。環天頂アークは、色の見える位置が重なり合わないため、鮮明に分離して見えるのが特徴とのこと。 確かにくっきり見えました。

晴れた穏やかな日の夕方、空高くに現れた環天頂アーク。吉兆だと良いなぁ〜♪。

引用、参考:ウィキペディア(Wikipedia)。

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